耐震シェルターまもルーム フェーズ4 始動!!
ついに、、、、、
耐震シェルターまもルームが厳しい審査をパスして、都に、防災認定品として認められました。
今までご協力いただいた皆様、そして、期待を寄せていただいていました皆様、誠にありがとうございました。
都に認められた、ということは、大袈裟かもしれませんが、日本政府に認められた、と同じことかもしれません。
※個人的前向き発言ですのでご容赦ください※
というのも、私の住まう江南では、東京都に認められた耐震シェルターであれば、
愛知県が認めてくれていることになり、同じく、愛知県下の市町村が、このまもルームを認めてくれた、と同じことなんです。
認定品になった、ということは、
まもルームをご導入いただいた世帯主様に、そのまもルームの費用の一部が補助金として市町村が負担してくれるんです。
自治体によって、条件や負担額は異なりますが、~150万円くらいの額を補助金として支給されます。
また、国土強靭を掲げた日本国家として、「災害時に、自宅が避難所」を推し進めているので、
愛知県だけではなく、他県にも、そして、他県下すべての市町村に、
この補助金対象となった防災認定品まもルームの情報を、自治体から市民に向けてご発信していただけるのです。
この信用度がついたため、個人様への安心は勿論、
まもルーム導入検討を企業上層部に持っていきやすくなったと、
BCP担当者様のお言葉を聞くことができました。
同額の他社木造シェルターよりは強度があるうえ使い勝手がよい。
他社鉄製シェルターよりは、はるかに値段が安く、工期が超短い。
とはいいつつも、人の命を守る耐震シェルターなんで、チープではありません。
開発企業として、いかに安価に、まもルームをお届けして災害の悲しみの涙を減らすことができるか、
に主眼を置き、さらなる検証を図っていきます。
そして、日本耐震シェルター協会の協会創設者として、全国の施工代理店様を募集しながら、
ワンチームとして、地域強靭化をすすめて参ります。
まだまだ古い家屋に住まわれている方々が多くいます。
安心して住める、ありがとうと言っていただけるよう、今後もさらに企業価値を高めていきいます。
「自分で守る。まもルームが守る。耐震シェルターまもルーム」
全国の代理店様、募集中です。
オフィス増設するので、スタッフも同時に募集中です。
